入国の流れ-フィリピン留学APSE-

フィリピン留学入国の流れ

入国の際の注意と一連の流れ

2017年現在、入国の際に記入しなければいけないものは、HEALTH DECLARATION CARD(健康状態チェックカード)とARRIVAL CARD(入国カード)です。
税関申告書に関しては特に申請が必要なモノが無い場合には記入を求められません。

マニラ空港 ターミナル1

注)閲覧注意、画面がぶれています。

1、飛行機から降りたら人の流れについて歩いていくと、HEALTH DECLARATION CARD(健康状態チェックカード)を渡すカウンターが見えてきますのでそちらで機内で記入したHEALTH DECLARATION CARD(健康状態チェックカード)を係員の方に渡してください。

HEALTH DECLARATION CARD
(健康状態チェックカード)の書き方はこちら▽▼▽
2017年(健康状態チェックカード)の書き方

2、入国審査(Immigration Check)
機内で記入した入国カードと一緒にパスポートを提示します。
稀に航空券の提示を求められる場合もあります。
入国審査中に携帯電話を使用することはできませんのでご注意ください。
問題が無ければ審査官がパスポートにスタンプを押して返してくれます。
入国審査の際にフィリピンに来た理由を聞かれた場合は、観光(Sightseeing or Travel)と答えてください。
入国審査を終えると預けた荷物を受け取ります。

ARRIVAL CARD
(入国カード)の書き方はこちら▽▼▽
2017年(入国カード)の書き方

マニラターミナル1 Baggage-Claim

3、荷物受け取り(Baggage Claim)
荷物受取り用のコンベアーベルトの番号と便名をチェックして自分の荷物を探します。
荷物が出てくるまでに5分から10分程度かかることがありますので慌てず待ちましょう。
自分の荷物だと一目でわかるような目印を付けておくことをオススメします。(ベルトやステッカー、リボンなど)
搭乗前、荷物を預ける際に、空港スタッフは預け荷物に番号札を取り付けてくれます。そして、乗客には同じ番号が記載された「預け荷物の引き換え票」が渡されます。荷物がコンベヤーに乗って流れてきた時に引換票と自分の荷物に付けられた番号札の番号が同じであることをしっかりと確認してコンベヤーベルトから取りましょう。

Baggage-Claim

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